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企業主導型保育事業とは

企業主導型保育事業

「企業主導型保育事業」とは、企業主導型の事業所内保育事業を主軸として、多様な就労形態に対応する保育サービスの拡大を行い、保育所待機児童の解消を図り、仕事と子育ての両立に資することを目的としたものです。
(内閣府WEBサイトより引用)

「企業主導型保育園」では、開所日時・対象年齢など柔軟な保育サービスの設定ができるほか、
地域住民の受け入れ・複数企業でのご利用が可能です。

「なみきッズ保育園」では従業員さまが安心して
長く働き続けられるように、提携企業を募集しています。

「出産・育児に伴う離職を減らしたい」「育休からの復職が難しい」「女性職員の新規雇用に力を入れたい」など “子ども”と”働き方”の悩みを解決するために、法人契約をご検討ください。

企業主導型保育事業の仕組み

企業主導型保育事業の仕組み

企業が法人契約を結べば、提携企業のお子さまは従業員枠として契約が可能に!
人材の確保につながります。

※ 保護者のいずれもが就労条件等を
満たすことが必要です。

提携企業のメリット


企業イメージの向上

福利厚生の一環としても利用でき、企業イメージの向上にも繋がります。


人材採用に有効

保育園の利用が可能であることが、出産後も長く働きたいと考える女性にとって魅力的であり、新規採用時のPRポイントとなります。


離職による人材流出をSTOP

出産などの理由で退職してしまう女性社員も、提携保育園があれば安心して預けられ、離職せずに働くことができます。